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こんにちは、みる(@mill_tesagyo)です。
今回は車両編です。
以前買っていたKLX250を本格的に使用しようと思い色々聞きました。
本記事の内容
- 初心者がオフロードバイクデビューするのに必要な車両
- 装備を選ぶ際の注意点やアドバイス
- 実際に初心者(私)がデビューする際に購入したもの・金額
タイヤ
オフロードのタイヤを選択する際、公道(舗装路)の走り心地はどうするかで選択肢が決まってきます。
タイヤの選択肢
- ロードメインでフラット林道を少し走りたい:タイヤブロックの高さが小さい奴(ダンロップD604)
- ロード性能も少しは気にしたい:タイヤブロック間の幅が広い奴(ダンロップD605)
- 林道までトランポで載せて、オフロード性能のみあればいい:タイヤブロックの幅が狭いタイヤ(ダンロップD603)
- ガレ場攻略したい!:トライアルタイヤ
軽トラでのトランポもあり、オフロード重視にしたいのでD603を選択しました。
私は何をしたか
リブバンドは防水用のため、トライアルしてる方やベテランは防テープをホイールに巻く→バイクが川渡りなどで冠水したとき、スポークから水が漏れてくるのを防ぐ。
防水テープで水が入らないようにしても可
オフロードバイクデビューに必要な車両の合計金額:40,042円
今回整備用に使用した費用はコチラ
オフロード初心者の私が最初に実施した車両整備の値段
- 合計金額:
- プラグ交換:1,026円
- バッテリー交換:6,180円
- 前後タイヤ交換:
- 安売りしていたTW301F前(F:3.00-21):9,384円
- 安売りしていたTW301F後(F4.60-18):8,454円
- タイヤチューブ前:5,720円
- タイヤチューブ後:5,720円
- DUNLOP リムフラップ(リブバンド):412*2円
- 工賃 前:4,420円
- 工賃 後:5,520円
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