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こんにちは、みる(@mill_tesagyo)です。
今回は畑の端っこに植えているシークワーサーの成長と収穫について紹介します。
ホームセンターにもレモンの木やサクランボの木、ブルーベリーの木が売られていたりします。
これからシークワーサーを育ててみたい方に参考になると思いますので、是非見ていって下さい。
本記事の内容
- シークワーサーの収穫時期
- シークワーサーの使い道
2025/11/16:シークワーサーの収穫
シークワーサーは収穫する時期によって使用用途が違います。
シークワーサーの収穫時期と使用用途
- 8月~9月:青切り(料理用)
- 10~12月:加工用(ジュース用)
- 12月下旬~翌年2月:完熟(生食用)
今の時期はジュース用として最適な収穫時期ですので、何かにつけて食してみたいと思います。


シークワーサーの実はゆずの実と大きさや色が似ています。

レモンの収穫に比べ、トゲとかが無いので収穫は楽にできます。

かかった費用と作業時間
今回かかった費用と作業時間はコチラ
費用と作業時間
- 費用:0円
(レモンの木は譲ってもらって植えただけなので無料です) - 作業時間:300日(11月~1月で収穫)
シークワーサーの小売価格は1kgで1,750円
マイナーな柑橘類なので小売価格が具体的に何円か出てきませんでしたが、ネット販売などを見ると1kg=1,750円程度でした。

1個15gとすると、66個で1kgになります。
今回は貰ったシークワーサーの木で収穫できているので、収穫した分が全て利益になるのですが、中々料理に使う機会が無いのでどうしたものかと思っている所です。
シークワーサーを使った料理
私はあまり料理をするタイプではないので、シークワーサーの使い道のレパートリーが少ないです。基本的に焼き魚にかけて使いました!
シークワーサーを使った料理
- 焼き魚にかける
- 揚げ物にかける